2010年08月29日

第一部終了

「花の力」「花の器」「型について」など、テーマを設けて花道家の言葉を紹介してきました。
これを第一部としてこのあたりで終了します。

第2部は、花道家を「花をいける人たち」と改め、一人一人の言葉を集めて紹介していきます。
ひとりひとりの個性に触れることができることと期待します。

「個性」をどう考えるのかということは、じぶんのかご作りの深い部分に関わることです。
そして、それは解決できていません。解決していないということは、仕事に対する姿勢がはっきりしていないということです。


posted by 林 まさみつ at 18:06| Comment(0) | 花道家のコトバから学ぶ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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