2012年02月20日

2012年2月19日 季節の花と掛け花籠と二十四節気 雨水  No.122

20120219RIMG0441.jpg

・花:スイセン
・花器:掛花籠 むらさきの

   ・二十四節気:雨水(うすい)
冬の氷水が陽気に溶け天に昇り、雨水となって降るの意で雨水という。毎年二月十九日頃である。

雪が雨に変わり、氷が解け、水になる頃と言われていますが、今年の雨水は寒く、今朝の外の水道の
蛇口は凍っていました。「雨水の日にひな人形を飾ると将来、良縁に恵まれるという言い伝えがある」
と新聞のこよみにかいてありました。


posted by 林 まさみつ at 12:57| Comment(0) | 二十四節気と掛け花 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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